初めて参加しましたが、大変よかったです。
子ども礼拝・学びを一度に押し込めようとしていましたが、優先はみことばの学びによるたましいの救いが第一なのだと分かりました。また、子どものニーズに合わせ、楽しませ、機嫌をとり、またCSにきてくれることばかりに焦点を当てていたことが、的外れであったと分かりました。みことばの学びの大切さを改めて知り、子どもも大人も同じなのだと感じました。この温度を保ち続け、また新たな聖日を迎え、CSの子どもたちを迎えたいと思います。 ごはんもとてもおいしかったです。座りっぱなしで運動不足になったので太ったかな?
たくさんたくさんの感謝でした。

小学科CS教師(40代女性)

 

今回始めて参加させていただきました。
昨年4月から中高生ミッションのスタッフとして仕えさせていただいていますが、始めてから1年たち、こどもたちと向き合っていく上でどのようにしていけばいいかで、何か参考になることがあればぜひ学びたいと思い、仙台ラブリ教会へ楽しみにしながらやってきました。

昨年一度知恵先生がミッションセミナーでお話してくださり、深く感動しました。みことば一節一節をじっくり味わいながら読むとき、今まで気づかなかったすごい発見がたくさんあることを教えていただき、わくわくしました。今回ラブリ教会に来て、みなさんほんとうに神さまのことが好きなんだなあって感じました。こどもたちが神さまの愛を感じつながっていくための秘訣は、みことば一つ一つを心からひとりひとりに語っていくことだと感じました。わたしはまことのぶどうの木、あなたがたはその枝である・・・これは、私の名前のみことばで、私にとって深いのですが、また新たなメッセージである、一つ一つ違う太さの枝をよく観察して育てていくことの大切さを知りました。

一つの枝として、イエスさまの太い木につながるこどもたちひとりひとりを大切にし、みことばを伝えていきたいと励まされました。ありがとうございました。

中高科のスタッフ(20代男性)

 

ほんとうにありがとうございました。
CSの働きが、教会の将来にどんなに大きく関わっているか・・・がよくわかりました。

教会のシステムとも関係があり、信徒がすぐにどうのこうのできることではありませんが、子供たちにみことばをしっかり伝えること、その前に救いが明確であることが、また正しいイエス様像を持つことが大切なのだと思いました。取りかかれるところから取りかかっていきたいと思います。日本全国で、くやし涙を流しているCSの先生方、希望をなくしている教会、あきらめそうになっている先生たちの子ども、考えさせられました。学ぶチャンスを与えられた・・・このチャンスを生かして、教会がほんとうに光を掲げていくこと!もっと具体的にそれらに取り組んでいきたいと思いました。

食事がほんとうに考えられ、心こもったものであり、感謝でした。キャンプ場もよかったし、温泉も疲れが取れてよかったです。

CS教師(60代女性)

 

プレセミナーから参加させていただきましたが、J-VICで子どもたちが心から、神様を賛美している姿にほんとうに感動して涙が止まりませんでした。講義では、教会学校をやめるということは教会がなくなってしまうということ、そして私自身の子どもへの救いへの意識、関心の尊さに気づかされました。また、子どものことだけでなく、自分自身の歪みが問われ、矯正されました。「自分はアリ何匹分の価値か」「自分は世界で何番目の罪びとか」と問われたとき、なんとも答えられない自分がいましたが、神様がイエス様を十字架につけるほど私を愛してくださっているのだと気づかされ、神の愛に深く感動しました。

セミナーを通じて、ラブリの皆さんや他の教会の方々にほんとうに勇気づけられ、励まされました。苦しい思いをしているのは私だけではないこと、そして皆さんがほんとうに祈り支えてくださることは、ほんとうに力になりました。セミナーに参加させていただけたことを本当に感謝します。

信徒(20代男性)

 

家族でこのセミナーに参加させていただけたことが、感謝でした。

子どものための整えられたプログラムが用意されており、スタッフのおひとりおひとりが、心から子どものことを受け入れてくださったことが良く分かり、安心して、セミナーに集中できたことは、親としてありがたく思っています。ラブリ教会、利府教会、キャンプ場の方々との交わりも、神様からの恵みにあふれたものでした。普段の自分の生活態度のいたらなさ等も感じ、よいお手本を見せていただきました。
参加することを決めてからも、自分が何を学びに行くのか実はよくわかっていない状態だったのですが、神を愛し、人を愛する心を教えていただきました。

来年も、ぜひ参加したいと思います。

牧師夫人(40代)